イラン南部の女子学校がミサイル攻撃を受けて、児童ら175人が犠牲になりました。
トランプ大統領は当初「イランの仕業」と発言しましたが、その後、「調査中」に変わり、ついには「私は知らない」となりました。

攻撃初日に起きた悲劇の責任を巡り、発言の信頼性が揺らいでいます。

真実はどこにあるのか。
今回のトランプ発言の矛盾を追及するため、アメリカ軍による誤爆疑惑を追及するニューヨーク・タイムズのブラウン記者をFNNが取材しました。