サッカー元日本代表の“キングカズ”こと三浦知良 選手が59歳に。
誕生日の2月26日は所属するJ3・福島ユナイテッドの練習が冒頭のみ公開され、節目の日であっても自然体を貫き、チームメイトと笑顔で汗を流す姿が見られました。
今シーズンは百年構想リーグの開幕戦でスタメン入りし、約20分間プレーしましたが、その後はコンディション不良などを理由にベンチを外れている三浦選手。
それでも、28日のアウェー・ジュビロ磐田戦は地元・静岡で行われる凱旋試合とあって注目度が高く、出場すれば自身が持つJリーグの公式戦最年長出場記録を59歳と2日に更新します。