ミラノ・コルティナ五輪は5日(日本時間6日)、スノーボード男子ビッグエア予選が行われ、日本選手4人全員が決勝進出を決めた。日本勢による表彰台独占への可能性に期待が高まっている。
荻原大翔(TOKIOインカラミ)は予選1位で通過。1回目で高難度の5回転半を決めて、90.50点の高得点をマークした。
木村葵来(ムラサキスポーツ)が3位、長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)が5位、木俣椋真(ヤマゼン)が10位。日本勢の4人全員が7日(日本時間8日)の決勝に進んだ。
ミラノ・コルティナ五輪は5日(日本時間6日)、スノーボード男子ビッグエア予選が行われ、日本選手4人全員が決勝進出を決めた。日本勢による表彰台独占への可能性に期待が高まっている。
荻原大翔(TOKIOインカラミ)は予選1位で通過。1回目で高難度の5回転半を決めて、90.50点の高得点をマークした。
木村葵来(ムラサキスポーツ)が3位、長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)が5位、木俣椋真(ヤマゼン)が10位。日本勢の4人全員が7日(日本時間8日)の決勝に進んだ。