京都・下鴨神社で樹齢約450年の御神木が倒れる 高さ約30m「糺の森」最古のシイの木 境内で保存へ 関西テレビ 2026年6月16日 火曜 午後8:40 16日朝、京都の世界遺産・下鴨神社で樹齢約450年の御神木が倒れているのが見つかりました。 午前10時ごろ、京都市の世界遺産・下鴨神社で御神木が倒れているのを職員が見つけました。 けが人はいませんでした。 下鴨神社によると、御神木は樹齢約450年、高さ約30メートルのシイの木で、境内に広がる「糺(ただす)の森」で最も古いとされています。 下鴨神社は、御神木についてお清めした後、境内で保存するとしています。 関西テレビ 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・徳島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。 最新全国ニュースの他の記事 イラン外相 イスラエル軍がレバノン南部に駐留は「覚書違反」 撤退を要求 国際 2026年6月16日 維新 非核三原則「現実的検討を」 安保3文書改定に向けた提言を大筋了承 政治 2026年6月16日 上越・北陸新幹線が午後10時8分頃運転再開 群馬・埼玉で震度5弱 社会 2026年6月16日 「なかむらけいと ロナウジーニョになる」中村敬斗の原点とは 8歳の時“両親におねだり”ブラジルへ【FIFAワールドカップ2026】 スポーツ 2026年6月16日 一覧ページへ