冬の風物詩「SL冬の湿原号」が2026年も走る!雄大な釧路湿原の原風景を道内唯一のSLから …車内販売や石炭の「ダルマストーブ」も〈3月中旬まで運行予定〉北海道 北海道文化放送 2026年1月17日 土曜 午後9:00 の最新記事をトップページに表示 冬の風物詩、雄大な釧路湿原を走る「SL冬の湿原号」の運行が1月17日から始まりました。 1月17日から期間限定で運行がはじまった「SL冬の湿原号」。 北海道唯一のSL路線で、釧路駅と標茶駅を1日1往復走ります。 車窓からは雄大な釧路湿原の原風景を望むことができ、石炭の「ダルマストーブ」や沿線の特産品の車内販売も楽しめます。 「SL冬の湿原号」は週末を中心に3月中旬まで運行します。 北海道文化放送 北海道の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。 北海道文化放送の他の記事 【事業費が最大1.2兆円増】北海道新幹線札幌延伸めぐり北海道や沿線自治体が国側に地方負担を軽くするよう求める「かかる分を地元も負担というのはなかなかしんどい」北海道 経済 2026年1月17日 【新“サブスク”続々】1杯400円のコーヒー→月3980円で何杯も_1本1100円のクラフトビール→月6980円で毎日2時間飲み放題_クリーニング→じゅうたんまでOKで1カ月出し放題5万円〈北海道〉 ライフ 2026年1月17日 【相次ぐ】韓国人の50代と10代の親子か_バックカントリースキー中に「自分たちの居場所がわからなくなった」と連絡入る〈スキー場のパトロールたちが救助→警察が状況を聞く〉北海道赤井川村 社会 2026年1月17日 ニセコエリアのスキー場でまた…バックカントリースノボ中に男女が崖から転落_「ケガはないが身動きがとれない」と”中国語”で110番通報_警察と消防が救助に向かう 社会 2026年1月17日 一覧ページへ