【三重】4選挙区に10人が立候補

10月19日に公示された衆議院議員選挙。三重県では10人が立候補した。

2区と4区では自民のベテランが引退し、それぞれ息子と前知事が後継の候補者に。

2区と3区は自民と立憲の一騎打ちだ。

三重県では、4ある小選挙区のうち、3の選挙区で、立憲、共産、国民、れいわ、社民の野党5党が候補者を一本化している。

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自公政権の批判の受け皿となれるか、注目されている。

(東海テレビ)