全国のバスケットボールの強豪校が頂点を目指す「U18日清食品トップリーグ2026」が8月22日から始まりました。
この大会は男女それぞれ8チームがおよそ3か月にわたるリーグ戦を行い、日本一を決めます。女子の初戦は、去年準優勝の岐阜女子と、初出場の四日市メリノール学院の東海対決となりました。
前半は岐阜女子がリードしますが、メリノール学院が追い上げ、第4クオーター残り1分で逆転シュートを決めたメリノール学院が勝利しました。
23日には岐阜女子と愛知・桜花学園が激突するなど、リーグは11月まで続きます。
