15年目の福島、廃墟と線量計の現実 南海トラフ地震に向き合う… ギャラリー 1/7 記事に戻る 震災後、新たな役割を担う「Jヴィレッジ」 2/7 記事に戻る この施設がサッカーのトレーニングセンターとしてオープンしたことを伝える緑のピッチ 3/7 記事に戻る 現地で取材を続ける福島テレビの記者たちと筆者(右端)=東京電力廃炉資料館前で撮影= 4/7 記事に戻る 福島第一原発で説明を聞くFNNの記者たち【写真提供:東京電力HD(株)】 5/7 記事に戻る 1時間の滞在で歯科でのレントゲン撮影4回分くらいの線量になるという【写真提供:東京電力HD(株)】 6/7 記事に戻る 住民の帰還を促すための公設民営の商業施設「さくらモールとみおか」 7/7 記事に戻る