香川丸亀国際ハーフマラソンに出場する海外招待選手が1月30日、丸亀市内の小学校を訪れ、子供たちと交流しました。
丸亀市の城北小学校を訪れたのはノルウェー出身のソンドレ・モーエン選手とウルグアイ出身のサンティアゴ・カトロフェ選手です。
全校児童約200人が出迎えました。子供たちは、国際大会で活躍する2人から走り方の指導を受け、グラウンドを一緒に走りながら交流を深めました。
(児童)
「速く走るコツを教えてもらって勉強になった これから役に立てていきたい。」
「フォームがすごくきれい あれだけ速く走りたいと思った。」