理学療法士の堺裕太さんが開発したのは、体への負担を減らし “歩行を改善する”曲がったつえ。

反発性のある素材を使い、傾いた重心を矯正しスムーズな歩行を可能にする。

「歩こう」という意思を持ち続けることを堺さんはサポートしている。