【運転再開】JR氷見線で線路トラブル 普通列車2本を運転取り止め、最大約78分の遅れ 富山テレビ 2026年10月6日 火曜 午後2:00 の最新記事をトップページに表示 JR西日本によりますと、氷見線は6日午後0時50分頃に高岡駅と能町駅の間で起きた線路トラブルのため、高岡駅と氷見駅の間の上下線で運転を見合わせていましたが、午後2時14分に運転を再開しました。 このトラブルで普通列車2本(下り1本、上り1本)の運転が取り止めとなり、普通列車1本に最大78分の遅れが発生したということです。180人に影響がありました。 JR西日本によりますと、原因は検測車が線路の歪みを検知したためで、歪みを直す応急処置を行い、運転を再開したということです。 富山テレビ 富山の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。 富山テレビの他の記事 富山県の有効求人倍率、8月は1.48倍に上昇 建設・製造業の求人増が後押し 都道府県 2026年10月6日 富山県内は気温あまり上がらず肌寒い一日に 雲の多い空模様、午後も雨の降るところも 都道府県 2026年10月6日 JR東海の引退車両が富山へ 稲荷町工場へでの改造経て地鉄線で今年度中の運行開始へ 都道府県 2026年10月5日 「とやまお仕事図鑑」で特別授業 小学生が料理にから仕事を学ぶ 「将来の仕事への興味が深まった」 都道府県 2026年10月5日 一覧ページへ