高校野球、夏の甲子園では沖縄尚学と横浜高校の優勝候補同士が1回戦で激突しました。
夏連覇がかかる沖縄尚学と2025年の春を制した横浜高校の1回戦。
沖縄尚学は2025年の胴上げ投手、末吉投手が横浜打線に捕まります。
2回、8番脇山選手が三遊間を破る先制のタイムリーヒット!この回さらに1点を加えた横浜が2点をリードします。
さらに横浜は6回、キャプテン小野選手のタイムリーなどで沖縄尚学を突き放します。
投げてはプロ注目のエース織田投手が奪三振ショー。150キロを超えるストレートなどで12奪三振!
2025年の王者を抑え込んだ横浜が2回戦進出です。
この記事に載せきれなかった画像を一覧でご覧いただけます。
ギャラリーページはこちら(2枚)

