日本代表の決勝トーナメントを応援しようと富山県魚津市では導きの神、『八咫烏(やたがらす)』の立体型アートがお目見えしました。

古い木材を組み合わせた胴体に鉄のパイプの3本足。頭部には、青い目が光ります。

これは魚津市で8年前まで中学校の美術教師を勤めていた大坪剛さんが作り上げた『八咫烏(やたがらす)』、応援旗には、日本を応援する勝利の文字が書かれています。

*大坪剛さん
「最後の1秒まで諦めないで、勝てば歴史に刻まれると思うし絶対そうなると思う」

富山テレビ
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