プレスリリース配信元:横浜市
市民の皆様が世界をより身近に感じ、世界とつながる機会の創出へ
横浜市は、令和7年12月に実施した「横浜市の国際事業等に関する市民意識調査」の結果を取りまとめました。その結果、市民の8割の方が「横浜は国際的なまちである」と評価しました。

本市は、世界における横浜の認知度向上に向けたプロモーションや、海外から人や企業を呼び込む取組、グローバル社会で活躍できる人材の育成などを重点的に進めています。
これらは、人口減少が進む中でも都市の活力を高め、横浜の未来を守るとともに、市民の皆様の選択肢や可能性の拡大につなげる取組です。
引き続き、市民の皆様が世界をより身近に感じ、世界とつながる機会の創出に努めてまいります。
■調査結果のポイント
横浜は国際的なまちであると思う人 83.0% ※「そう思う」「ややそう思う」方の割合の合計
横浜は国際的なまちであると思う人は、国際的なまちのイメージとして、回答の多い順に「海外から多くの観光客が訪れている」「様々な言語・文化をもつ人が共に暮らしている」「異文化に触れることができる」「国際的なイベントが多い」「グローバルな企業や国際機関などがある」「国際協力・国際貢献に取り組んでいる」を選択しています。
調査結果の詳細はこちら:
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/kokusai/kokusai/kisurvey.html
<参考>
・市内にある国際機関について
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/kokusai/kyoryoku/ogn-kokusaikyouryoku.html
・横浜市の国際協力事業(Y-PORT 事業)について
https://yport.city.yokohama.lg.jp/
・横浜市の姉妹・友好都市について
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/kokusai/kokusai/shimai/
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