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市原淳弘

市原淳弘



1986年慶応義塾大学医学部卒業。日本内分泌学会内分泌代謝科専門医、日本高血圧学会高血圧専門医であり、現在、東京女子医科大学高血圧・内分泌内科教授・基幹分野長、副院長 兼 卒後臨床研修センター長。日本高血圧学会理事・評議員、日本内分泌学会評議員なども務める。内分泌代謝科専門医としてホルモンの観点から疲れの原因をひもとき、慢性疲労で悩む患者が全国から訪れる。教授就任以来、現在まで15 年間毎日外来診療を続け、日本一患者を診ている教授として厚い信頼を集めている。

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