2月8日に投開票が実施される衆議院議員選挙が公示されました。大阪16区で立候補している、参政党の新人・池上和日子さんの「第一声」です。
この記事では候補者が話した内容をそのままお伝えします。
■参政・池上和日子候補の「第一声」
堺東にお集まりの皆様、おはようございます。本日より衆議院選挙が始まりました。
私はこの堺に生まれ育ち、そして今もこの堺に住む二児の母親、池上和日子と申します。
無事に今朝、届けが届け出が進みまして、ポスターの番号は4番、皆様のお近くのポスターの4番のところに貼ってあるのが、私・池上和日子です。
参政党公認候補の衆議院議員候補・池上和日子。これまでの選挙では衆議院選挙では参政党の候補者の選択肢がありませんでした。
しかし、このたびの選挙には、皆様にとって新しい選択肢。参政党の公認・私、池上和日子が皆様の新しい選択肢となっております。
そしてこの選挙は、私のためではなくて。そして候補者のために行われる選挙ではなくて、私たち国民のために行われている選挙だということ。
そしてこの結果によっては、良くも悪くも本当に私たちの国民の生活が悪い方向に進むのか。
もしくは明るく強く、そして子供たちに誇りを持って渡せる日本を実現させられるのか。本当にかかってくる大切な、大切な選挙だと思っております。
私は参政党は組織に立ち向かう選挙を行わない。
私たちが向かう先は、政治のことを自分のことだと、まだとらえられていない。
そして子供たちも、孫たちの人生にも繋がってくるこの政治のことを、自分のこととして、子供たちのこととしてとらえられない。
そんな方々に向けて、私たちはこの12日間、最後の最後まで伝えて参ります。
そして1人でも多くの方を巻き込んで、一緒にこの国のこと、そしてこの堺のことでもいいし。
大阪府知事選も行われておりますから、一緒にこの大阪のことを考えていこう、そして今が良くないんやったらいい方向に持っていくように、伝えていけたらと思っております。
私はこの大阪第16区。堺の中の堺区と北区と東区で立ち上がりました、参政党公認候補の池上和日子と申します。
皆様の大切な1票を託していただきますようによろしくお願い申し上げます。
ありがとうございます。