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失注・保留案件の再接触 判断ガイドを無料公開
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プレスリリース配信元:株式会社くるみバディ

再接触対象・タイミング・メッセージ・停止条件を案件単位で整理




株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前裕人)は、BtoB企業の営業責任者・インサイドセールス担当者向けに、失注・保留案件へ再接触する判断基準をまとめたホワイトペーパー「失注・保留案件の再接触 判断ガイド」を公開しました。対象、タイミング、メッセージ、停止条件を案件単位で整理し、無理な掘り起こしを避けながら商談機会を見直す手順を解説します。
資料ダウンロード:
https://curumi.co.jp/resources/lost-deal-reactivation?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_lost_deal_reactivation&utm_content=topcta
■ 制作背景
失注・保留中の営業案件の掘り起こしでは、最終接触日や過去の確度だけで候補を選びがちです。しかし、当時の停止理由と現在の変化が結び付いていなければ、相手にとって連絡を受ける理由がありません。本資料では、再開条件を検証する運用を扱います。
停止理由、再開条件、変化の証拠、適合、次の一問から再接触候補を選ぶ
課題の見つけ方だけでなく、判断基準、記録項目、実施前後の確認条件までを20ページで解説します。
■ 本資料で解説する内容
・失注・保留理由と再開条件を分ける方法
・企業・担当・課題・自社の変化を証拠付きで確認する方法
・接触・情報補完・対象外へ分類する判断表
・再接触の結果をCRMへ戻す方法
・現状診断に使うチェック項目
・判断と更新の責任を分ける運用台帳
・実施前後の確認条件と継続改善












■ 想定読者
休眠リストへ一斉メールを送っても成果が残らない方、失注理由が自由記述で再利用できない方、過去案件から理由のある候補を選びたい方を想定しています。
■ 資料概要
・資料名:失注・保留案件の再接触 判断ガイド
・公開日:2026年8月31日
・形式:PDF(20ページ)
・URL:https://curumi.co.jp/resources/lost-deal-reactivation?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_lost_deal_reactivation&utm_content=bottomcta
■ 株式会社くるみバディについて
会社名:株式会社くるみバディ(旧商号:株式会社パーフス/2026年7月1日商号変更)
代表者:崎前 裕人
設立:2024年6月20日
資本金:500万円
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
事業内容:職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供し、マーケティング・セールス・カスタマーサクセス・管理バックオフィス・経営の各現場で、AI活用と運用の実行を担う
親会社:株式会社くるみ
会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy
■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社くるみバディ 広報担当
E-mail:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact

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