※権利の都合で映像は途中からです

サッカーW杯グループリーグ第3戦、日本はスウェーデンに1対1で引き分け、グループリーグ2位で決勝トーナメント進出を決めた。

日本時間26日午前8時に試合開始。
山形駅では、通勤・通学する人たちがスマートフォンで試合を気にする姿が見られた。

試合は後半11分、堂安選手のパスに反応した前田大然選手のシュートで先制。
しかし、後半17分にスウェーデンに返され同点とされる。

その後、日本はスウェーデンに攻め込まれたが、ゴールキーパー・鈴木彩艶選手の守備などでゴールを死守した。

試合はその後動かず、1対1の引き分けで終了。
日本代表はグループリーグ2位で決勝トーナメント進出を決めた。

(サポーター)
「2位突破ということでこれからが本番。まだ予選なんで、これから頑張りましょう」

「お互い勝ちもほしいけれど引き分けも入っている。見ごたえのある試合だった。次に向かって切り替えて頑張ってほしい」

日本代表は次の試合、30日にブラジルと対戦する。

さくらんぼテレビ
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