バスケットボールBリーグ、レバンガ北海道の富永啓生選手(25)が6月2日、北海道札幌市の小学校を初めて訪れ、子どもたちと交流しました。
地域貢献活動としてレバンガ北海道と札幌市が協力して毎年実施している学校訪問プロジェクト。
初参加の富永選手は子どもたちとミニゲームをしたり、得意のスリーポイントシュートを披露したりするなど、笑顔で交流しました。
「私にとって最高の思い出になりました」(交流した児童)
「少しでも刺激になってもらえたらいい」(富永啓生選手)
レバンガ北海道は今後、最大20校の訪問を予定しています。