プレスリリース配信元:ブロードエンタープライズ
投資総額13億円の生稲崇氏が、民泊投資の「融資の壁」を突破した秘策を公開。初期費用0円の「BRO-ZERO」を活用し、稼働率80%の人気物件を作り上げた資金戦略とスピード投資術に迫ります 。

オーナー様のキャッシュフロー最大化を支援する株式会社ブロードエンタープライズ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:中西 良祐)は、投資総額13億円を超える不動産投資家・生稲 崇(いくいな たかし)氏における、初期導入費用ゼロ円の設備導入サービス「BRO-ZERO」の導入事例インタビューを公開いたしました。
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導入の背景:銀行融資の「壁」と投資スピードの課題
不動産投資歴11年、累計13億円の実績を持つ生稲氏は、昨今の建築費高騰や金利上昇を受け、インバウンド需要を取り込める「民泊旅館投資」へ主軸をシフトしました。
しかし、短期間で事業拡大を進める中で、銀行融資の審査期間(約1ヶ月)がボトルネックとなり、好条件の物件を逃す「機会損失」や、転貸(サブリース)物件・付帯設備(サウナ等)への融資の難しさに直面していました。
BRO-ZERO選定の理由
銀行融資だけではカバーしきれない「機会損失リスク」を回避し、投資効率を最大化するための戦略的手段として、以下の点を高く評価いただきました。
- スピード感:銀行融資のような長い審査期間を待つ必要がなく、物件購入の意思決定スピードを維持。
- 柔軟性:銀行が敬遠しがちな「転貸案件」や、担保評価が出にくい「サウナ・家具家電」への投資もカバー。
- 初期費用ゼロ:手元資金(キャッシュ)を温存しながら、リノベーションや設備投資が可能。
導入効果:大田区「歌舞伎コンセプト」民泊の成功

BRO-ZEROを活用して立ち上げた大田区の民泊施設では、インバウンド客をターゲットに「歌舞伎」をテーマにした内装や家具導入を実現。
デザインによる差別化に成功し、稼働率は70~80%を維持。月間売上は平均100~150万円、ハイシーズンには200万円近くに達する高収益物件となりました。
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会社概要
- 法人名: 株式会社ブロードエンタープライズ- 代 表: 中西 良祐
- 本 社: 大阪府大阪市北区太融寺町5-15 梅田イーストビル9F
- 設 立: 2000年12月15日
- 資本金: 78百万円
- 上場市場: 東京証券取引所 グロース市場(証券コード:4415)
- ホームページ:https://broad-e.co.jp/
- 従業員数:149名(2025年4月末日時点)
- 事業内容:マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」、IoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」、外壁塗装・修繕「BRO-WALL」、初期費用ゼロの民泊運用「BRO-民泊」、内装リノベーション「BRO-ROOM」、等の販売・施工・保守
- YouTube「中西良祐チャンネル」:https://www.youtube.com/@ryosukenakanishi
- YouTube「ブロードエンタープライズ(4415)IRチャンネル」:https://www.youtube.com/@broadenterprise-ir
【本リリースに関するお問合せ】
株式会社ブロードエンタープライズ 担当:金城(かねしろ)
お問い合わせフォーム https://broad-e.co.jp/contact/
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