3月19日に開幕する春のセンバツ高校野球の組み合わせ抽選会が開かれ、新潟県の日本文理が高知の高知農業と、帝京長岡が宮城の東北とそれぞれ1回戦で対戦することが決まりました。
県勢として初めて一般選考枠で2校が同時に出場する今回の春のセンバツ。6日に大阪市で組み合わせ抽選会が開かれました。
12年ぶり6回目のセンバツとなる日本文理は大会3日目の3月21日第2試合で21世紀枠の高知農業と。
春夏通じて甲子園初出場となる帝京長岡は大会5日目、3月23日の第一試合で宮城の東北とそれぞれ1回戦で対戦することが決まりました。
春のセンバツは3月19日に開幕し、3月31日に決勝が行われる予定です。