総務省の集計によりますと、20日に投票が行われた第27回参議院選挙の選挙区投票率は全国平均が58.51%で、前回の52.05%を6.46ポイント上回りました。
男女別では男性が59.27%、女性が57.80%でした。
また、都道府県別でみると最も投票率が高かったのは山形県で62.55%、次いで新潟県の61.67%、さらに東京都の61.53%と続き、12の都県で60%を超えています。
反対に最も低かったのは徳島県の50.48%で、栃木県の53.56%、広島県の53.90%の順となりました。
総務省の集計によりますと、20日に投票が行われた第27回参議院選挙の選挙区投票率は全国平均が58.51%で、前回の52.05%を6.46ポイント上回りました。
男女別では男性が59.27%、女性が57.80%でした。
また、都道府県別でみると最も投票率が高かったのは山形県で62.55%、次いで新潟県の61.67%、さらに東京都の61.53%と続き、12の都県で60%を超えています。
反対に最も低かったのは徳島県の50.48%で、栃木県の53.56%、広島県の53.90%の順となりました。