【岐阜】5区選挙区から16人が立候補

10月19日に公示された衆議院議員選挙。岐阜県では16人が立候補した。

岐阜1区から5区は「自民王国」と呼ばれ保守が強い地域だが、1月にあった知事選での分裂の影響はないのかが注目される。

3区は自民と立憲の一騎打ちになった。

岐阜県では、5ある小選挙区のうち2の選挙区で、立憲、共産、国民、れいわ、社民の野党5党の候補者が一本化された。

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自公政権の批判の受け皿となれるか、注目されている。

(東海テレビ)