秋季東北地区高校野球秋田県大会は13日、秋田市のこまちスタジアムとさきがけ八橋球場で1回戦、合わせて4試合が行われました。
こまちスタジアムの第1試合は、湯沢翔北が能代の追撃を振り切り、ベスト8進出です。
続く第2試合は、夏の甲子園に出場した横手が、角館に7回コールド勝ちを収めました。
一方、さきがけ八橋球場の第1試合は、新屋が明桜を下し準々決勝に駒を進めました。
第2試合は、秋田商業が金足農業を8回コールドで破り、ベスト8に名乗りを上げました。
13日でベスト8が出そろいました。
・能代松陽・秋田工業・湯沢翔北・横手・秋田商業・新屋・秋田南・秋田
秋季東北地区高校野球秋田県大会の準々決勝は、19日に行われます・
