FIFAワールドカップでの激闘を終えた日本代表が決戦の地を後にし、日本へと出発しました。
およそ2週間に及ぶ熱戦を終えた日本代表。
複数便に分かれての帰国ということで、森保監督は先に出発する鈴木彩艶選手と固い握手を交わし、お見送り。
続いて登場したのは、エースの上田綺世選手やオランダ戦でゴールを決めた中村敬斗選手。
5大会連続出場の長友佑都選手などが集まったサポーターにサインをプレゼントしました。
森保監督は自らカメラを持ち、ファンと記念撮影。
そして小さなサッカー少年には…。
森保監督:
日本代表になってね!
最後まで熱い声援に応え、帰国の途につきました。
