田んぼで泥だらけになりながらラグビーを楽しみました。
この取り組みは、袋井ハローこども園が毎年行っているどろんこ遊びと静岡ブルーレヴズによるラグビーの普及活動を同時に楽しもうという試みで、2026年で4回目です。
5月13日は齋藤良明慈縁 選手と福田大晟 選手が参加し、園児75人とともに田植え前の田んぼの中へ。
青空のもと、子供たちはラグビーボールを使ったパスに挑戦したり選手にソリを引いてもらったりと、全身泥だらけになりながら遊びます。
園児:
はしってたのしかった
園児:
(Q.ラグビー選手たちはどうだった?)かっこよかった
静岡ブルーレヴズ・齋藤良明慈縁 選手:
仲良く触れ合うことができ、僕自身も童心にかえって楽しむことができた
静岡ブルーレヴズ・福田大晟 選手:
すごくパワーをもらって、良いリフレッシュにもなっている
田んぼには子供たちの歓声が響き渡っていました。