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プレスリリース配信元:RINGO CLINIC

豊胸専門のりんごクリニックが調査を実施

りんごクリニック(東京都中央区)は豊胸に関する調査を実施しました。調査結果からは、東京在住の25~35歳女性の約4人に1人が豊胸整形を行っている、もしくは豊胸整形に興味を持っていることが明らかになりました。




■調査結果サマリー

- 東京在住の25~35歳女性の4人に1人が、豊胸経験ありもしくは興味ありと回答
- 経験者の約8割が「自分のため」に豊胸をしたと回答(78.41%)
- 経験者の約8割が、受診~施術の過程で「医師の性別」が理由の不安・困りごとを経験
- 豊胸に興味はあるが踏み出せない理由は「費用の不安」が最多(47.11%)。次いで「失敗・仕上がり不安」(37.19%)、「安全性の不安」(32.23%)、「痛み・ダウンタイム不安」(31.4%)
- 豊胸に興味あり層が医師の性別に求めるのは「女性医師」が最多(44.63%)。一方で「どちらでもよい」も3割強(32.23%)で、性別よりも“信頼できるか”が決め手になる層も一定数いる

■調査結果


◎全体(N=1000)




◎経験者の調査結果(N=88)










◎興味がある方の調査結果 (N=121)









調査概要
調査対象:東京に在住の25~35歳の女性1000名
調査期間:2026年02月09日~2026/02/26
調査方法:インターネット調査

■調査結果を受けて りんごクリニック院長 西田 有加莉のコメント



本調査から、豊胸に関心を持つ女性のリアルな声が見えてきました。東京在住25~35歳女性のうち、豊胸の「経験あり」は9.4%、「興味あり」を含めると23.6%で、4人に1人が当事者・潜在層にあたります。
また、経験者の約8割が「自分のため」に豊胸を選択しており、豊胸が自己肯定感や自分らしさに向き合う選択になっていることがうかがえます。

一方で、豊胸は外科的な処置を伴う治療で、現場では男性医師が担当するケースも少なくありません。今回の調査では、経験者の約8割が診察~施術の過程で「医師の性別」を理由に不安や困りごとが「あった/少しあった」と回答しています。具体的には、悩みを相談しづらい、触診への抵抗、プライバシー配慮への不安などが挙げられました。

りんごクリニックでは、こうした不安が生まれやすいポイントを前提に、分かりやすい説明とプライバシーへの配慮、術前~術後までの相談しやすさを徹底し、全て女性スタッフで運営を行うなど、安心して意思決定できる環境づくりに取り組んでいます。女性医師として、安全性はもちろん心理的なハードルも含めて、一人でも多くの方の「なりたい」を支えたいと考えています。




■概要

事業名:りんごクリニック
院長:西田 有加莉
〒104-0061東京都中央区銀座6丁目13−9 GIRAC GINZA 3F
TEL:03-6820-7405
webサイト:https://ringo-clinic.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/dr__ringo/
お問い合わせ(LINE):https://lin.ee/sMNdvGg

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