森遼大朗投手が母校の五十市小学校を訪れ、児童たちにチームキャップをプレゼントしました。
千葉ロッテマリーンズは、地域貢献事業の一環として都城市のすべての小学生9298人にチームキャップを贈呈しました。
この日はチームを代表して五十市小学校出身の森遼大朗投手が母校を訪れキャップをプレゼント。
子どもたちはさっそくキャップを被り目を輝かせていました。
また森投手への質問コーナーで児童から「この学校のお気に入りの場所は」と聞かれると…
(森遼大朗投手)
「昼休みはずっと校庭で友達と遊んでいたので1番は思い出があるのは校庭です」
このあと森投手は子どもたちと記念撮影をするなど交流を深めていました。