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プレスリリース配信元:NPO法人Wake Up Japan

言動や振る舞いは投票行動に影響を与えたのか?

NPO法人Wake Up Japan(神奈川県三浦郡葉山町/代表理事 鈴木洋一)は社会教育を通じて民主主義の推進、人権の擁護、そして、公正な社会の実現を目指すNPOです。

この度、Wake Up Japanでは、先ごろ行われた第51回衆議院議員選挙に関する意識調査を実施いたします。

選挙後にソーシャルメディア上では、選挙期間中に支持者や候補者が発する「人格否定」「人種差別」が投票行動に影響を与えたという投稿がいくつか見受けられました。
その中には、それまで支持していた政党への投票を差し控えたというコメントもありました。

そこで、以下、第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動に関する調査を行い、言動と投票行動の関係性について分析をしたいと考えています。

アンケート結果は、3月中旬をめどにWake Up Japanのウェブサイトにて公表いたします。
ぜひアンケートにご協力ください。

https://forms.gle/PWQxenYt42r5h22m6
締切 2026年3月5日(木)23:59
実施 NPO法人Wake Up Japan




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