【JR北海道】赤字路線の維持どうする…沿線自治体に負担求める… ギャラリー 1/7 記事に戻る JR北海道の綿貫泰之社長 2/7 記事に戻る 「黄色線区」は赤字額があわせて約156億円にふくれ上がっている 3/7 記事に戻る 「上下分離方式」とは、列車の運行はJRが行う一方、自治体が線路や施設の維持管理を担うという仕組み 4/7 記事に戻る 根室市 石垣雅敏市長 5/7 記事に戻る 交通手段だけではなく「物流の要」としての役割も担っている 6/7 記事に戻る 鈴木直道 北海道知事 7/7 記事に戻る