JR北海道は記録的な大雪の影響で1月29日も札幌駅を発着する午後9時前後の列車を運休します。
1月28日、札幌駅を発着する最終列車を繰り上げ、午後9時以降の列車を運休したJR北海道。
29日も除雪時間を確保するため、午後9時以降の列車113本を運休します。
札幌駅を出発する各方面の最終列車は、岩見沢行きと小樽行きは午後9時15分前後。
快速エアポートは午後8時4分などとなっています。
一方、新千歳空港発の快速エアポートも最終列車が繰り上がる予定で、29日も新千歳空港から札幌の大谷地バスターミナルまで緊急バスが運行する予定です。