次期衆議院選挙に向けて、現時点で県内では7人が立候補を表明しています。
宮崎1区は、立憲民主党の現職で3期目を目指す渡辺創氏と、自民党の元衆議院議員・武井俊輔氏、日本維新の会の新人・横田朋大氏、それに参政党の新人・滋井邦晃氏の4人が、立候補を表明しています。
宮崎2区は、自民党の現職で9期目を目指す江藤拓氏と、国民民主党九州比例区の現職・長友慎治氏が、立候補を表明しています。
宮崎3区は、自民党の現職で9期目を目指す古川禎久氏が、立候補を表明しています。
また、共産党は、前回の衆院選に続き、2区と3区で候補者擁立を目指しています。