日本時間2日、F1™メキシコシティグランプリの決勝が行われ、32歳でF1決勝デビューを果たしたハースの日本人ドライバー平川亮は18番手スタートから5つ順位を上げて13位でチェッカーを受けたが、その後先行する複数台にタイムペナルティが科され、10位に繰り上げとなった。
デビュー戦でポイント1を獲得する快挙となった。
日本時間2日、F1™メキシコシティグランプリの決勝が行われ、32歳でF1決勝デビューを果たしたハースの日本人ドライバー平川亮は18番手スタートから5つ順位を上げて13位でチェッカーを受けたが、その後先行する複数台にタイムペナルティが科され、10位に繰り上げとなった。
デビュー戦でポイント1を獲得する快挙となった。