秋篠宮家の長男・悠仁さまは愛知県を訪問し、アジア大会の「セパタクロー」と「カバディ」を観戦されました。
悠仁さまは21日午後2時半ごろ、名古屋市内のアリーナに到着し、「アジア競技大会」の「セパタクロー」女子の日本対韓国と、インドネシア対タイの試合を観戦されました。
「セパタクロー」は“足で行うバレーボール”ともいわれ、アクロバティックなプレーを質問を重ねながら熱心に見守り、選手を拍手でたたえられました。
これに先立ち、悠仁さまは東海道新幹線の遅延により愛知入りが遅れた影響で、一部予定を変更した上で、南アジアで親しまれている「カバディ」を観戦されました。
