自動車ディーラーのユナイテッドトヨタ熊本が荒尾市の小・中学校にバスケットボールを贈りました。
荒尾市内13の小中学校にバスケットボールを贈ったのは自動車販売のユナイテッドトヨタ熊本です。22日は西治三朗社長が荒尾市役所を訪れ「荒尾店はこの地で52年間お世話になっている、学校生活に役立ててほしい」とバスケットボールを贈呈しました。
受け取った浅田敏彦市長は「競技の普及活動に役立てたい」とお礼を述べ感謝状を手渡しました。ユナイテッドトヨタ熊本は熊本ヴォルターズと連携し大津町と菊陽町にもボールを贈る活動を続けていて、これまでの合計は334個に上るということです。