イオンがメーカー各社と連携し、日々の買い物を環境配慮につなげる取り組みを発信します。
今回が6回目となるイベントには過去最多の50社が参加し、環境に配慮した食品や日用品など約2000商品が並びます。
おやつカンパニーは、これまで廃棄されることもあったサメの身を生地に練り込んだスナックを販売します。
また、味の素AGFは、気候変動の影響でコーヒー豆の生産地が将来、半分程度まで減少するリスクに備え、コーヒーに大麦エキスをブレンドした商品を展開します。
イオン 商品戦略部・飯島晃司部長:
日々の買い物が環境配慮につながっていると感じてほしい。
イベントは10月31日まで全国の店舗で開催されます。
