10月3日から千歳市の空港の開港100年記念ミュージカルが行われます。
総勢100人以上の市民が稽古に励んでいます。
本番さながらの稽古に励んでいるのは2019年に発足した「千歳市民ミュージカル」の出演者です。
10月3日と4日に行われる千歳市の空港の開港100年記念ミュージカルに向けて、「千歳ジュニアオーケストラ」なども加えた総勢100人以上が仕上げの段階に入っています。
100年以上前の着陸場の造成から、民間航空の再開までを描く作品は「千歳市民ミュージカル」の最後の舞台になるということです。
千歳市民ミュージカル「文の見た空」は10月3日と4日、千歳市の北ガス文化ホールで行われます。
