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セリで1歳馬の買い手がつかない"主取り”…売れ残る恐怖を知る生産牧場だからこそ感じる恐怖 マンガ『会社をやめて馬主やります! アキコノユメヲ』(第26話・後編)|FNNプライムオンライン

セリで1歳馬の買い手がつかない"主取り”…売れ残る恐怖を知る生産牧場だからこそ感じる恐怖

マンガ『会社をやめて馬主やります! アキコノユメヲ』(第26話・後編)

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毎週月曜日に連載している『会社をやめて馬主やります!―アキコノユメヲ―』(FOD)。

今回は第26話の公開です。

(第1話から読む!
『“サラリーマン馬主”も夢じゃない!会社を辞め、「ただいま」と競走馬を生産する実家に戻ってきた娘…』

「馬主(うまぬし)」ってお金持ちじゃなくてもなれるんです。

地方競馬であれば「サラリーマン馬主」も夢じゃない!東京の会社を辞めて、競走馬を生産する実家の牧場に戻ってきた明希子28歳。今の自分に何ができるのか…。

会社員時代のスキルと金銭感覚を活かし、馬主やるぞ!

馬とお金と人情と…夢と現実の間で大奮闘!

 

第26話前編『出走料目的で走らせたり、預託料をゴネて払わない…評判が良くない馬主の馬も引き受ける調教師の“プライド”』)で、アキコノユメヲが認定レースに出られる目処がたったという連絡を受けた明希子。

ただ牧場には大事な大事なサマーセールが近づいていた…!

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