あすのハロウィーンを前に、富山市の保育施設では子どもたちが、思い思いの仮装をして一足早くハロウィーンを楽しみました。
人気のヒ―ローやスター、お姫様など、かわいらしい仮装をした子どもたち。富山市で英語教育を行う保育施設で開かれたハロウィーンパーティーには、園児や地域の子どもたち、保護者などおよそ50人が参加しました。
それぞれ好きなキャラクターに扮した子どもたちは、ハロウィーン定番の合言葉、「トリック・オア・トリート」と元気よく声をかけ、近所の人からお菓子を受け取りうれしそうにハロウィーンを楽しんでいました。
