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プレスリリース配信元:株式会社くるみバディ

CSを増員する前に見直したい、利用・成果・関係・契約の4つの兆候と13週間の改善手順

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前裕人)は、BtoB SaaS・継続課金事業向けホワイトペーパー「BtoBカスタマーサクセス完全ガイド|解約兆候の見つけ方から介入判断まで」を公開しました。単一のヘルススコアに依存せず、利用・成果・関係・契約の4系統のシグナルを分け、救済可能性と期限に応じて介入する運用をまとめています。
資料ダウンロード:https://curumi.co.jp/resources/btob-customer-success-churn





■ 制作背景
解約予測は、当てるだけでは事業成果につながりません。利用減少、価値未達、Championの異動、更新期限などを一つの平均点へまとめると、介入可能な兆候が埋もれ、CS担当者の連絡量だけが増えることがあります。
単一スコアで顧客を並べる運用では、「何が起きているか」「いつまでに動くべきか」「救済できるか」が見えにくくなります。その結果、対応件数は増えても、解約回避につながる顧客へ時間を配分できません。
本資料では、予兆を4系統の時系列として保持し、顧客価値・リスク・救済可能性・残り時間から行動順を決める方法を解説します。7日・14日・30日の介入手順、13週間の実装ロードマップ、増員せずに守れる年間MRRの試算まで、実務で使える形に落とし込みました。
■ 本資料で解説する内容
・解約率・GRR・NRRの定義と観測窓
・利用・成果・関係・契約の4系統シグナル
・顧客価値×リスク×救済可能性×期限による優先順位
・7日・14日・30日の介入手順と終了条件
・AI利用時に残す人の判断と監査ログ
・13週間の実装ロードマップと、守れる年間MRRの



試算







■ 想定読者
BtoB SaaS・継続課金事業のCS責任者、事業責任者、RevOps、PdMを想定しています。解約率を下げたいが増員が難しい、ヘルススコアが連絡リストで止まっている、介入の優先順位をチームで統一したい企業に向けた資料です。
■ 資料概要
・資料名:BtoBカスタマーサクセス完全ガイド|解約兆候の見つけ方から介入判断まで
・公開日:2026年8月18日
・形式:PDF
・URL:https://curumi.co.jp/resources/btob-customer-success-churn
■ 会社概要
会社名:株式会社くるみバディ(旧商号:株式会社パーフス/2026年7月1日商号変更)
代表者:崎前 裕人
設立:2024年6月20日
資本金:500万円
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
事業内容:AIコンサルティングファーム。職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供し、マーケティング・セールス・カスタマーサクセス・管理バックオフィス・経営の各現場で、AI活用と運用の実行を担う
親会社:株式会社くるみ
会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy
■ 報道関係者からのお問い合わせ
株式会社くるみバディ 広報担当
メール:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact

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