往年の名プロゴルファーが集うゴルフトーナメント「ファンケルクラシック」が2026年も静岡県裾野市で10月に開かれるのを前に、大会関係者が村田悠市長を訪問しました。
24回目を迎える大会は「シニアの元気が日本の元気!!」をスローガンに、50歳以上の選手が出場するシニアツアーです。
5日はファンケルクラシックの清水仁美事務局長が裾野市役所を訪れ、村田市長に大会の見所などを説明しました。
2026年は前年に続き女性としてのキャリアとプロゴルファーとの両立を応援する「LADY GO CUP」のエキシビションマッチが併せて開かれるほか、25周年記念として全日程入場無料となります。
ファンケルクラシック・清水 仁美 事務局長:
ゴルフ場はゴルフをするだけではなくて、観戦するだけでも歩いたり良い空気を吸ったり良い景色を見たりと、非常に楽しむことができるイベントだと思っていますのでぜひ多くの方にご来場いただければなと思っております
ファンケルクラシックは10月16日からの3日間 裾野カンツリー倶楽部で開催されます。
