FIFAワールドカップ2026、日本代表とチュニジア代表との一戦では、大分県内からも大きな声援が送られました。
グループステージ突破に向けて負けられない日本はチュニジアとの戦いに臨みました。
◆パブリックビューイングに来た人
「日本行くぞー!」
大分市の中心部では、県サッカー協会が主催するパブリックビューイングが行われ、およそ2000人が試合を見守りました。
日本は前半4分、相手ゴールに迫ると、最後は鎌田が上手く合わせて先制します。
前半さらに1点を加えた日本は、後半に入っても勢いは止まらず。
チュニジアを4対0で下し、グループステージ突破に向けて大きく前進しました。
◆パブリックビューイングに来た親子
「最高でした」
「最後まで優勝を目指してほしい」
次は日本時間の26日の金曜日にスウェーデンと対戦します。
