黄砂があすから明後日にかけ飛来か 北日本から西日本の広い範囲で 気象庁 プライムオンライン編集部 2026年4月20日 月曜 午前10:41 気象庁は明日21日から明後日22日にかけて、北日本から西日本の広い範囲で、黄砂が予想されると発表しました。 気象庁によると、21日から22日にかけて、北日本から西日本の広い範囲で、黄砂が予想され、視程(=水平方向で見通せる距離)が10キロメートル未満となる見通しです。 屋外では所により、黄砂が付着するなど影響が予想されます。 また、視程が5キロメートル未満となった場合、交通への障害が発生するおそれがありますので注意してください。 プライムオンライン編集部 記者として社会部10年、経済部2年、ソウル支局4年半の経験を持つ編集長を筆頭に、社会部デスク、社会部記者、経済部記者、モスクワ支局長、国際取材部記者、報道番組ディレクター・プロデューサー、バラエティー制作者、元日経新聞記者、元Yahoo!ニュース編集者、元スポーツ紙記者など様々な専門性を持つデスク11人が所属。事件や事故、政治に経済、芸能やスポーツまで、あらゆるニュースを取り扱うプロ集団です。 最新全国ニュースの他の記事 立憲・水岡代表 改めて合流「急ぐつもりはない」衆院選総括素案で「早期実現」明記の中道と温度差 政治 2026年4月20日 駐車の仕方で夫婦と口論…夫はね殺害試み妻引きずりケガさせた疑い 逮捕の76歳男「全然覚えていません」 千葉 社会 2026年4月20日 長野県で最大震度1の地震 長野県・大町市 社会 2026年4月20日 死体遺棄容疑で逮捕のIT関連会社代表 男性の血の痕を拭き取り“隠ぺい”図ったか 現場検証では広い範囲で血痕確認 社会 2026年4月20日 一覧ページへ