佐賀市の最高齢者の108歳の女性を25日坂井市長が訪問し施設の利用者などと一緒に祝いました。
佐賀市の坂井市長が訪問したのは大正7年・1918年生まれの矢内マサさん108歳です。
矢内さんは、市内の特別養護老人ホームに入所していて9月1日時点で住民基本台帳に登録されている佐賀市民の中の最高齢者で県内最高齢でもあります。
25日、坂井市長が花束と記念品を手渡し家族や施設の利用者などと一緒に祝いました。
【矢内マサさん】
Q長生きの秘訣は?
「みんなが優しくしてくれる」
Q今一番楽しいことは?
「みんなが私を褒めてくれること。みんな仲良く長生きしましょう」
