ネクスコ西日本はお盆期間中中国地方の高速道路の渋滞予測を発表、ドライバーに渋滞を避けた利用を呼びかけています。
ネクスコ西日本は、7日から16日までのお盆期間中、中国地方の高速道路では、5キロ以上の渋滞が28回発生すると予測しています。
そのうち県内でピーク時に15キロの渋滞が予測されているのは、いずれも山陽道で下りは12日の夕方から夜にかけての広島東インターチェンジ付近と16日午後から夜にかけて西条インターチェンジ付近。
上りは14日と15日の午前中から夕方にかけての八本松トンネル付近などとなっています。
