大阪市住之江区の咲洲庁舎では、大阪・関西万博で設置された「曲がる太陽電池」を利用した光るミャクミャク像が展示されています。
大阪府と市が積水化学工業と事業連携協定を結びことし3月、万博会場から咲洲庁舎に移設された次世代の薄型太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」。
今はディスプレイを光らせていた太陽電池ですが、明後日からは高さ2メートルのミャクミャク像を光らせます。
この光るミャクミャク像は、きょうと明日は庁舎の1階に、明後日以降は2階に展示されます。
大阪市住之江区の咲洲庁舎では、大阪・関西万博で設置された「曲がる太陽電池」を利用した光るミャクミャク像が展示されています。
大阪府と市が積水化学工業と事業連携協定を結びことし3月、万博会場から咲洲庁舎に移設された次世代の薄型太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」。
今はディスプレイを光らせていた太陽電池ですが、明後日からは高さ2メートルのミャクミャク像を光らせます。
この光るミャクミャク像は、きょうと明日は庁舎の1階に、明後日以降は2階に展示されます。