【速報】岩手県沖合60キロと青森県沖合50キロで津波を観測 気象庁 プライムオンライン編集部 2026年4月20日 月曜 午後5:18 気象庁は午後5時16分、岩手県の沖合で津波を観測したと発表しました。 沖合の津波は沿岸に間もなく到達する見込みです。 津波を観測したのは、岩手沖60キロ沖合の津波は、今後、沿岸に達する見込みです。 また青森県東方沖50キロでも津波を観測しています。 沿岸に達すると、沖合よりも高い津波になります。 決して海岸や川の様子を見に行かないでください。 プライムオンライン編集部 政治部・社会部・報道番組を20年以上渡り歩いた編集長に加え、社会部10年以上、経済部2年、ソウル支局4年半の経験を持つ部長、社会部デスク、社会部記者、経済部記者、モスクワ支局長、国際取材部記者、報道番組ディレクター・プロデューサー、バラエティー制作者、元日経新聞記者、元Yahoo!ニュース編集者、元スポーツ紙記者など様々な専門性を持つデスク11人が所属。事件や事故、政治に経済、芸能やスポーツまで、あらゆるニュースを取り扱うプロ集団です。 【よく一緒に読まれている記事】 岩手・北海道・青森に津波警報 気象庁が20日午後6時から緊急会見 最大で3mの津波予測 関連記事 【速報】秋田新幹線が運転見合わせ 東北新幹線は遅れ 青森で震度5強の地震 首都直下地震で“死因の7割弱が火災”の予測…電気火災を防ぐ「感震ブレーカー」が命を救う鍵に。東大教授に聞く対策 最新全国ニュースの他の記事 【ライブ】気象庁が3度目の会見 “M9.9”緊急地震速報取り消しめぐり 社会 2026年10月16日 まるでマンガ“びっくり”無料サービス コメ価格また下落 道の駅では“おにぎり1.5倍”も 社会 2026年10月16日 “M9.9”緊急地震速報を過大推定 アラート8分後に「取り消し」気象庁が謝罪 東日本大震災「思い浮かんだ」列島混乱 社会 2026年10月16日 気象庁2度目の会見で“誤報”原因「マグニチュード計算と震度予測で異なる震源もとに計算」 詳細な調査続ける サイバー攻撃は否定 社会 2026年10月16日 一覧ページへ