誰が何のために? 230年ぶりの修復で明らかに 江戸時代から… ギャラリー 1/8 記事に戻る 修復前の普門院(米沢市)のご本尊・大日如来坐像 2/8 記事に戻る 230年の経年劣化・地震の揺れによる亀裂など、損傷が目立っていた 3/8 記事に戻る 2024年4月、丁寧に運び出され修復先へ移送された 4/8 記事に戻る 約1年をかけ、表面の金箔の染め直し・破損箇所の復元が行われた 5/8 記事に戻る X線調査したところ、ご本尊の内部に「仏像が2体」入っていることがわかった 6/8 記事に戻る 「誰が何のために入れたのか興味深い」と、東北古典彫刻修復研究所・渡邉真吾副所長 7/8 記事に戻る 「よみがえった姿を末永く後世に伝えたい」と話す普門院・高橋隆文住職 8/8 記事に戻る