静岡県内のインフルエンザ患者数 減少するも再び増加の可能性 県は注意報レベルを維持 テレビ静岡 2026年10月23日 金曜 午後2:25 の最新記事をトップページに表示 静岡県内ではインフルエンザの患者数が減少しましたが、注意報レベルが続いています。 10月18日までの1週間に確認されたインフルエンザの患者数は、1医療機関あたり9.09人で、前の週に比べて減少しました。 県は10月12日が祝日だったことから、患者数が減少している可能性があるとしてます。 来週以降は再び増加する可能性もあるため、県は「注意報レベル」を維持していて、手洗い・うがいなどの基本的な感染症対策を徹底するよう呼びかけています。 テレビ静岡の他の記事 リニア中央新幹線の静岡工区 年内の着工は困難に 大成建設の談合事件が影響 着工は早くて来年春以降か 静岡 経済 2026年10月23日 さまざまなキャラクターで楽しむ初滑り 富士山の麓の“日本一早い”スキー場 イエティ今年もオープン 静岡・裾野市 スポーツ 2026年10月23日 離婚直後からストーカー行為か 元妻に連続でメッセージを送るなどした疑いで男を逮捕 警察から警告を受けても無視して犯行か 社会 2026年10月23日 豊かな海の保全と経済成長の両立へ「ブルーエコノミーEXPO」産学官の取り組みを紹介 経済 2026年10月23日 一覧ページへ テレビ静岡 静岡の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。