三浦瑠麗

人々の考えや行動が世界にどんな変化をもたらしているのか、日々考えています。リベラルのルーツは「私の自由」。だけどその先にもっと広い共感や思いやりを持って活動すべきじゃないか、と思うのです。でも、夢を見るためにこそ現実的であることは大事。そんなリベラリズムとリアリズムのバランスを取っていきたいです。

国際政治学者、東京大学政策ビジョン研究センター講師。2012年に『シビリアンの戦争―デモクラシーが攻撃的になるとき』岩波書店(2012)を出版し、軍が嫌がる政府や市民の戦争を提起して話題に。2014年から政治経済社会を論じるブログ「山猫日記」を執筆している。共同通信社「報道と読者」委員会委員。

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